タイ古式マッサージのマニアックな話

タイ古式マッサージとはこんなに奥が深いのです

ひとりごと

思っていた目標が達成できなくても道は他にいくらでもあるのだから大丈夫。

例えばどんな道?

他の道はどこにあるの?

今はまだ他の道を手にしていないから「本当にそんな道があるのだろうか?」と疑ってしまう。

「なんとかなるから大丈夫」などと呑気なことは言っていられない。

逆にそんないい加減で無責任なことは言わないで欲しい。

すると今度は信じるか信じないかはあなたの問題だと言う。

ではどうすれば信じられるの?

どんな努力をすればいいの?

その方法やコツを教えてくれれば実践するのに

「あなたの成功方法はあなたにしかわかりません」

結局、考えているだけでは何も始まらない。

考えていることを自分自身の決断と行動でカタチにしてみなければ先のことはわからない。

だから自分を信じないといけないわけだ。

自分を信じなければ何も始まらない。

もし何かを始めてみたいのなら信じることから?

 私の場合、プライベートで何かあってもご予約でタイ古式マッサージをやると気が楽になる。

「考える」を「風に触れる、風を感じる」へと変換していくと、余計なことは風が吹き飛ばしてくれるせいか、心と身体に余裕ができて

「大丈夫、うまくいく。うまくいかなくても何とかなる」という信じる気持ちが根付き「自分でなんとかする」という意識で具体的に今やるべきことが明確になる。しかもめんどくさいことから先に手掛けていくようになる。

この変化は言葉や文章ではうまく説明できないけど色々な出来事が起こったりつらつら考え始めても「とりあえず私にはタイマッサがあるからいいや」へと着地する。